2016年9月10日土曜日

DA-200でCDをたくさん聴いたとおもった

お疲れ様です。

��ールンです。



LUXMAN関係の話題はPVがちょっと増えるからタイトルに書いてしまったのでした

残念、実態はただのメモ

すまんの

いちお、話題のDA-250について考えたことも書いてはある...



3行で

●ラックストーンによる、女性声優が直接ささやいてくるかのような体験をした

●適切な音量を選択すれば、プレイリストを何週しても飽きないと感じた

●また音楽を聴きたい感の起こりがあった





そういえば今年、最新DACのDA-250が出たね

いちお、それっぽことも最初に書いてみる。



自分が使っているUSBDACである、DA-200の後継

LUXMAN DA-250が最近出現した。

現状、こちらへの移行は特に行わないようにしようとおもっている。

DACの継続的なリリースになかなか強さを感じていたが、スペック的にDACチップをチープにした上でDA-200の入力面の弱点補強がメインの製品のような印象だ。

物量強化はされているようだが、DA-200からの移行はしなくてもいいだろうと判断。

そもそもDA-200の完成度が高く、自分はハイレゾ音源にがっつきたいといけないわけでもないしな。



DA-250はドライバが用意されており、DSDが再生できることが最大のメリットだ。

対してDA-200には、最強チップPCM1792Aが搭載されており、それでセッティングが取られている。

単純にDACチップで性能が決まるわけではないが...

どっちを重視するかということでしょう。

そもそもこの価格帯の製品をチョイスする時点で多くは望めないのだから。

試聴会とかで実際に聴くのも忘れずに



CDをたくさん買った

なんでわざわざブログに残そうと思ったか。

最近ゆーねくすと?インターネット動画サービスを契約してアニメ見まくった。

その中で印象に残った曲のCDをたくさん買って聴いたのね。

んで、せっかくだし書こうかなとおもった。



機器構成

T1700(PC)LUXMAN AUDIO PLAYER(wav) →

DA-200 → LV-107u →

KENWOOD LSF-777

ケーブル類はナチュラルに。



実際に聞いてみた感想など

適当だから読む場合は適当に流して

個人的なメモの意味合いが強い

画像は合法的に引用するのに楽だからこういう形式をとっている(言い訳)

さっき気が付いたけど、webトラッキングブロック入れてると正常に表示されなくて吹





ふたりの♡ハニーボーイ

高橋奈々が作曲する気持ちいい系の曲が2曲。

ラックスマン構成で聴くと体を揺らしたくなる気持ちよさが強調されるよう。

姉の愛を本当に感じる。

ちゅっちゅって感じだ。





バランスKISS

聴き始めは感情のNASAを感じるが、詩を聞いていくうちに愛の重さ・大きさをより理解できるようになる。

お姉ちゃんふたりどっちかなんてえらべないよ!





Puppy

リアル中○生ほんとうにたまらない







girlish lover

この曲のCDを手に入れるためには、BDを買わないとダメ。

BD特典だけなんだから相当気合入ってんだろって期待してたけど、

音がつぶれ気味で音量が上げられない。

曲は絶妙のテンサョンで進み、田村ゆかりさんの"響く"声に何度もドキッとさせられる。

好き?好きなの?みたいな微妙な感情がよく表現されていると思う。

dkdk







W:Wonder tale

これもまたいいテンサョンがキープされている。

田村ゆかりさんの吸気音が聞こえるような感覚に襲われる。

ただ、これも音がつぶれ気味で音量が上げられないのが残念



トラック2はジャズっぽい曲に乗せて、好きさについて歌われる。

バックの、感情的なピアノが非常に印象的な曲。

トラック3はまったりとした曲。

のびのびとした雰囲気がよく表現されており、気持ちよく揺れられる。





花咲く☆最強レジェンドDays

目まぐるしく曲調(?)が変化するのが非常に印象的なトラック1

キャラ声がかなり徹底されているのを感じる。

スズちゃんがかわいい。

合いの手が結構ノリノリでうける。







イチズレシピ

トラック1はアニメ版OPと一緒。

セリフや掛け声、聞き手に語りかけるような歌詞が素晴らしく官能的。

途中に入ってるピアノとロシアっぽい笛?はちょっと感情表現に欠けるのがちょっと残念。

トラック3が、上の曲の庶民部バージョン。

これが結構ヤバかった。

出だしは音が小さくて変なノイズが入りにくかったりする気がしているんだけど、

ここにぶち込まれてるソロが素晴らしい。

歌い手が、真正面、あるいは真横に実在しているように錯覚する。

正直興奮した。







1st Love Story

関係ないんだけど、イチズレシピの終わりの歌詞が、"ダーリン本当にアイラブユー"

なんだけど、この曲の始まりが"ダーリンアイラブユー"

だから並べるとシュール。

いままで聴いてきた曲たちの中では、印象に残りにくくあっさりしている。

その反面とても聞きやすいので、よく詩を噛み砕いて(*´Д`)ハァハァするのがいいとおもった。





終わり

全体的にエロチックなところが強く印象に残っている。

それはヮシがエロいだけかもしれないが。



LUXMAN系のオーディオは、こういった曲たちを聞くにも素晴らしい表現力を持っており、相性がいいといえる。

他機器構成よりも女性声優の甘みをうまく引き出せている。



車でデノンやアルパインで音楽聞いたりするけどやっぱり印象は全然違うよね。

環境が違いすぎて単純比較はできないけど。



長くてすまん

じゃあの


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